スッキリした家にするんじゃなかったのか!

家を購入する前、夫が言っていたのは「余計なものをあまり置かない、スッキリした家にしたい」ということ、
私自身は、可愛い雑貨が好きで、そういうものを飾れるといいなと思っていたので、少々残念でした。
しかし、考えて見れば、余計なものがないということは、掃除のときに動かすものが少なくてすむということ、
面倒なことが嫌いで、掃除が苦手な私には、むしろその方がいいのかもしれません。
しかし、実際に買い、暮らしている我が家を見ると、スッキリとはとても言えません。
骨董市通いが趣味の夫が、あちこちの骨董市に出かけては買い集めた、小さな引き出しや壺、皿など、
できるだけ見苦しくなく、それなりに体裁を整えた形で並べられています。
棚に置かれた壺や皿を一旦脇に除け、拭き掃除をしてまた元に戻す、
掃除をするたびに、こんなものがなければサッと拭くだけで終わるのに、とイライラしてきます。
夫が買い集めたガラクタ同然の壺などだから、余計にイライラするのでしょう。
私が選んだ可愛い雑貨だったら、ここまでイライラすることはないような気がします。
自分の家は6年前、東北震災の最中に建てたれた注文住宅です。
川崎の臨港沿いではありますが、まだ新居同然の佇まいです。
下は畳屋。2階に父母の住居、3階が自分たちの住居となっています。
常に、掃除を心がけて、家の内外の美化につとめています。
ただ、やはり小さな子供がいると、思わぬアクシデントはつきものです。
壁にクレヨンとかの落書きを見つけては、慌てて、消したりしました。
それでも落ちなければ、ジョイントコークで上塗りをするかの選択を迫られたこともあります。
また、床に固いもの、例えばデスクタイプの鉛筆けずりを落としたり、またはガラスのコップを落として割ったりする事もありました。
そうなると、フローリング床は傷だらけです。
フロアリペアを使うのが多すぎて、最後は一番傷がひどい所だけ直したのを覚えています。
どっちかというと家の中の悩みごとに近いかもしれません。
フローリングは適度にワックスをかけてはあるのですが、最近剥げてきて、もう一回かけ直す手間がない方法はないのかいろいろ模索中です。
自然素材 北名古屋市のお家をお考えの方は収納と生活スタイルを両立できるといいですね。

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